1.8.3 物体が2つのとき (2次元)(問題演習)

ここでは2つの物体を考えましょう。動きを考えたい物体が2つ以上あるときには、”相互作用”が顔を出します。物体が2つ以上あるときには、作用反作用の法則、忘れないようにしてください! 問 図のように、水平面と30°の角をなす滑らかな斜面を持つ質量Mの台Aが水平面に乗っている。その台の上に質量mの球状の物体Bが乗って…