すべてにおいて「好き」であることを優先させた【藤子・F・不二雄のまんが世界】
僕は、すべてにおいて「好き」であることを優先させてきました(1994年『小学五年生』9月号(小学館))子どものころに夢中になった物語、衝撃を受けた手塚治虫先生のまんが、ディズニーのアニメーション映画、手作りの幻燈機、西部劇やSF映画、8ミリ