障害をフラットに受け容れるには?―Collable 湯浅真衣さん×編集長対談|プラス・ハンディキャップ

今年2月に開催された、NPO法人Collable主催のドキュメンタリー映画『ちづる』の上映会。このイベントを企画した湯浅真衣さんは「姉の障害を「そういうもの」と受け取っていて、「どう関わればいいのか」を真剣に考えたことがなかった」と言います。上映会を終えて、どのようなことに気づいたり、感じたりしたのか。話を聞…