三男が警察に保護されてた話

三男(3才)が警察に保護されてた話 その日は、長男、次男、三男、私で自宅で過ごしていました。夫は仕事でいない日で、子どもたちは、それぞれゲームしたりして楽しんでいました。 私は、出す予定だった郵便を思い出して、長男と次男に「ポストに入れてくるから、三男みててー」と頼んで「わかったー」と返事をもらい、自…