アンチフェミの急先鋒の小山晃弘が、りゅうちぇるの自殺から派生した話題で、自身がナチスと同じであると宣言する

ツイッターのアンチフェミニストの一人小山晃弘が、性別違和を抱えていた可能性のあるりゅうちぇるの自殺を擁護するために、子どもを不幸にする可能性を含めた愚行権の擁護を主張しました。またこれまで女のみ入れるとされてきた空間からトランスジェンダーを排除すべきとする意見を、ナチスと同じと主張しました。