琵琶湖の水深64メートルで確認された1万年前の縄文土器 葛籠尾崎湖底遺跡と水中スキャナー調査

琵琶湖北部・葛籠尾崎湖底遺跡で、水深64メートルに残る縄文時代早期の尖底土器がほぼ完全な形で確認されました。古墳時代中期の土師器の甕6個の集まりも含め、調査方法や遺跡の特徴、水中考古学との関わりを整理します。 琵琶湖で遺跡を確認1万年前の縄文土器 広告の下に記事の続きがあります。ペコリ 琵琶湖北部の深い湖…