元公安捜査官「中国の"侵略"はもう始まっている」…なぜ政治家は不動産を買い漁る外国資本を放置するのか 「気づいたら周囲の所有者がみんな中国人になっていた」

日本の土地や住宅が外国資本に買われ、住民らとトラブルになるケースが報じられている。元警視庁公安捜査官の松丸俊彦さんは「銃やミサイルを使わない、中国資本による“静かな侵略”はすでに始まっている。これを放置すれば国家の土台が蝕まれることになる」という――。