戦国時代の外交文書のルールとしきたり ポイントは礼儀の厚薄にあり
戦国時代の外交文書の作法としきたりについて記事にしています。内容がマニアックすぎて今回は初心者向きではありません。昔は相手の身分によって、礼の厚い薄いを使い分けていました。宛名の左下脇にある「脇付」や、秘書を通すやり方の「付状」についても触れています。