「推し活」や「消費」で世界を捉える危険性とは? 『新・消費論』林凌 × 谷頭和希が語り合う、言語化の罠
『新・消費論』の著者・林凌が、都市ジャーナリスト・チェーンストア研究家の谷頭和希と対談。安易に使われる「〇〇消費」という言葉の危うさと東京中心主義を批判し、過度な言語化に流されず一度立ち止まって自身の言葉や違和感に向き合う大切さを説く。