【WRC 最終戦】トヨタのセバスチャン・オジェ、自身2年ぶり7度目の王座獲得…勝田貴元が初のステージ1位ゲット | レスポンス(Response.jp)

世界ラリー選手権(WRC)最終戦「ラリーモンツァ」が6日にフィニッシュし、トヨタのセバスチャン・オジェが自身2年ぶり7回目のドライバーズタイトル戴冠を果たした。マニュファクチャラーズタイトルはヒュンダイが2年連続で獲得。勝田貴元が初のステージウインを成している。