りんころのひとりごと。
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テミスの不確かな法廷 5話 感想|箱の中から出始めるエリート判事補
裁判官の訴訟方法は2通りあり、 弁護人や検察が出した書類を重視する書証主義と、 被害者や被告人の尋問を重視する人証主義があるそうです。 安堂(松山ケンイチ)と落合(恒松祐里)は正反対の人間だとは前から思っていましたが、 どちらがどちらの主義寄りか?は一目瞭然ですね。 確かに、裁判官が事あるごとに職権を発…