テミスの不確かな法廷 6話 感想|事件よりかは父親の態度が胸糞悪い…

本作の目玉となる前橋一家殺人事件の詳細と、 安堂(松山ケンイチ)と父・結城(小木茂光)親子の関係性を 紹介&情報を整理するといった回でした。 そう…つまり、今回の内容の多くは回想で、 残り2話で魅せるための説明に時間を費やしていたため、 そうなってくると、感想を書きにくいんですよね。 ある意味、話の導入部…