TOKYO MER〜走る緊急救命室〜 3話 感想|さすがに今回の話は無理がある…

基本的に力技ですよね、本作。 初回の感想でも書いた通り、医療ドラマというよりかは 戦隊モノとして見た方が楽しめるんですよ。 喜多見(鈴木亮平)を始め、TOKYO MERの面々の活躍ぶりを立てるために あえて「チームを敵視する存在」「水面下で潰す計画を立てている政府」といった 日曜劇場らしい陰鬱な登場人物が多いの…