後飯塚研の日常
id:ryogoi
言葉を、思い出す。
もう、13年も前、2013年9月8日、青龍会の流れを汲む、舞踏家、縫部憲治さんに、請われて、『ランゲルハンス島』と、銘打たれた、舞台に、バイオリンとして、参加したことがある、舞踏会のタイトルは、入沢康夫の長編詩、『ランゲルハンス氏の島』に由来し、フライヤーの裏には、その詩の一部が、引用されている。 その彼が…