後飯塚研の日常
id:ryogoi
最後の場面、だったのかもしれない。
影もできない、真夏の、まっ昼間、複雑な、時間が、流れていた、ようで、始まりの、消防車から、最後の、救急車まで、どこまでが、ステージで、起こった、出来事で、どこからが、現実だったのか、その、境界が、どうも、中野、新宿界隈で、限りなく、あやふやになって、しまっている。 見ず知らずの電話番号が、携帯に表示…