沖縄・渡嘉敷島で「ひょう」が降った? 「ぱらぱらと落ちてきた」「雪だ」「北海道みたい」と騒ぎに【動画あり】

12日午後5時45分ごろ、渡嘉敷村で氷の粒が確認された。沖縄気象台によると、ひょうの可能性もあるが、断定できないという。雲から落下する氷の粒で、直径5ミリ以上はひょうと呼ばれ、直径5ミリ未満はあられと呼ばれる。