10年ぶりの黒夢

タイトル通りである。 10年のブランクを感じさせないかっこよさ。 あまりにも良過ぎた。 良すぎたというのは誇張でもなんでもない。 今が在るという当たり前の姿をまざまざとみさせられたのだから。 少し逸れるが今年は2025年。 そして今これを書いているのは2月の半ばなのだが、99〜00年付近を彷彿とさせるようなライブが…