【会議原則を無視したLGBT法案の審議】3案を同時に審査する異常性、国会の歴史に汚点。GHQが時計を止めるレベルに匹敵。萩生田政調会長の発言、国会での審議は反故にされるのか?
本日、衆議院内閣委員会ではLGBT理解増進法の審議が開かれる予定です。「A自民・公明」、「B維新・国民民主」、「C社民・共産・立民」の三案が審議対象となって即日採決される見通しとの報道。実は法案の審議過程の手続きにも民主主義の議事運営として...