【ウズベキスタン旅】サマルカンドの「グーリ・アミール廟」と「ルホボト廟」|ティムール帝国建国の父ゆかりの地

現在のウズベキスタンがある地域は、古くからシルクロードの要衝で、さまざまな帝国に支配されて来ました。 14世紀には、現在のサマルカンドを都にしてアミール・ティムールという人物が中央アジアから中東・インドにまで及ぶ大帝国「ティムール帝国」を建国しました。 ティムール帝国 そのティムールが眠っているのが、「…