50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと | 左右社 SAYUSHA

女ひとり、安心して老後を暮らしていける? 『時給はいつも最低賃金〜』の著者による、パワフルな政治&フェミニズムエッセイ。