全然わからない、俺達は雰囲気でビジネスモデルを作っている - Fendo181

プロローグ 当方エンジニアである。 社内の新規サービス・企画プレゼンに勢いで書類を出したら幸いな事に通ってしまった。 しかし、深夜テンションで書いた案など、利益やリソースなど1mmも考慮してなく、ただひたすらの「うぉぉぉx,俺はこのサービスがほしんだよぉぉ」っという気持ちで作ってしまった。 そんな中学生が…