晴耕雨読 趣味と生活の覚書
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客観的であること 論理的であること
客観的である、論理的である、そうありたいものだと自分では思っている。 しかし、人間というものは、なかなかそうはいかないものである。 自分にあまり関係のないものであれば、けっこう客観的論理的な判断ができる。 ところが、現実にはそういう訳にはいかない。 好き嫌いや、利害やプライドやさまざまなものが、絡んで…