晴耕雨読 趣味と生活の覚書
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土の思想家 安藤昌益の墓参り
同級会で帰郷した際に、同級生に車に乗せてもらったり、泊めてもらった。 彼は、同じ集落の同級生の男の子4人のうちの1人である。 小学生の頃に、4人で誕生日会をやってた記憶がある。 やっと、集落にテレビが入ってきた頃なので、世の中には誕生日会というものがあるということを、知ったのだろう。 持ちまわりで、それぞ…