大切にすべきはお金ではなく「自分にとって快適かどうか」

クルマ、家、時計……。“当たり前の水準”に合わせる暮らしをしていると、いつの間にか身動きが取れなくなってしまいかねません。一歩先行くライフスタイルを実践してきた本田直之さんが、50代になってからのお金との向き合い方を教えてくれます。