『罪ノ光ランデヴー』椿風香ルートを読む(感想・レビュー)

minoriレギュラーのゆいにゃん無双、椿ルートを講評。山を越えたあとにもうひと山、そしてもうひと山、となかなか楽しませてもらえました。あの『夏空のペルセウス』恋ルートをもう少し掘り下げたような印象。本作ではきちんと大人が登場することと、周囲の人間が優人をひき止めたり背中を押したりするところが描かれてお…