秋篠宮家担当、霞が関で「ブラック部署」扱い

宮内庁は7月1日、50代の職員を秋篠宮家の宮務官に異動させた。これは、これまで主に他省庁からの人材が就任していた中で、宮内庁職員の抜擢は珍しい。秋篠宮家は離職率が高く「ブラック部署」との声もあり、紀子さまの指導が厳しい中で職員の負担が懸念されている。