ダダルズ『よだれ観覧車』劇評(執筆: 佐伯ポインティ) |「紙背」舞台芸術をめぐる言説を発信するプラットフォーム形成プロジェクト 

なぜ、ダダルズに通ってしまうのか。自分でも理由がよく分からない。心が動くことを面白いというならば、面白いからだが、単に面白いだけじゃない何かがある。そもそも、これって演劇なの?という気持ちすらある。自... |「紙背」演劇・舞台芸術をめぐる言説を発信するWEBメディア