保有投信銘柄のコストを整理してみる

私がインデックス投資を始めた2011年当時は、SMT(旧STAM)や、eMaxis(Slimではない)などが低コスト投信として幅を利かせていたころです。以降、ニッセイやたわらノーロード、eMaxis Slimシリーズなどが登場し、信託報酬は大きく引き下げられてきました。いい時代になったものです。 現在は月に1回、eMaxis Slim先進国、…