不動産購入にまつわる私的な昔話 第一話

何も知らずに不動産を買ったのでした お恥ずかしいことに一昨日の朝、家の中でころんで肩を家具に激突。一時は息もできないかと思うくらいで、心配するわんこはただただ私の周りを右往左往。そのうち廊下の角に体を隠し、顔だけ出してこっそりまだ転がって起きれないでいる私の様子をのぞくこと......10分?もっと? とい…