ジャカルタは「歩けない」けど生きていける。何でも届くバイク便デリバリーが凄すぎた

ジャカルタ生活も、気づけば2ヶ月が過ぎた。 赴任前は「途上国特有の不便さ」をそれなりに覚悟していた。 だが、現実は違った。 想像をはるかに超えて、快適なのだ。 なんかもう、「歩かなくても生きていける」。 字面だけ見ると、ただの不健康な引きこもりの宣言である。 だが、事実だから仕方がない。 卵1パックのために…