【ポジションバトル前半まとめ&感想】

目立っていたのが松田迅。 リアクションや立ち回り含めて、しっかり印象を残していて、存在感がありました。 ただ今回気になったのが、“曲とメンバーの決め方”。 正直、システム的に少し分かりづらさがあって、「ここどうやって決まったの?」と思う部分もあり、いまいちスッキリしないところもありました。