社会学的ラブソング・改
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京都怪談 神隠し
朝、一瞬だけ出勤。何しに行ったん状態。 これなら昼前まで仕事出来たかもだ、と昼寝して夕方目が覚めたら大雨。「京都怪談 神隠し」(花房観音、田辺青蛙、朱雀門出、深津さくら、舘松妙/竹書房文庫)読んだ。 京都*1、という縛りがあるからか、独特の怖さがある。 読んでる側から即怖くなる話と、後から怖さが来る話。 …