Stantsiya_Iriya
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『ビルマ文学の風景 ―軍事政権下をゆく』読了
四月七日に購入して、十日くらいには読み終ってたはずですが、ひっかかる箇所が多過ぎて、感想が書けなかったです。六月四日の長雨を利用して書き終えました。 不服従の民に捧ぐ ビルマ文学の風景 ―軍事政権下をゆく【著者】南田 みどり クーデターなんかに負けられない! 軍事政権と言論・出版の格闘をつぶさにえがきだす…