【飛脚の食事で身体を作る】170Km走破のための『玄米食生活』

【令和6年6月12日】 江戸時代の郵便屋さん『飛脚』。日に150km運んだとも言われています。その食事は一日に2回の玄米の乾飯(ほしいい)と漬物程度。その食事を真似した感想をお伝えします♬是非ご覧ください。 お疲れ様です。 自衛隊卒のセラピストの岡田 凰里(おかだ おうり)です。 ブログを読んで下さって、…