【私自身の闇】詐欺師とわかっていても心癒される自分がいる悲しみ【社会との断絶】

筆者が抱える闇を告白。詐欺師だと自覚しながらSNS上の交流に溺れる日々を綴る。うつ病、発達障害による孤独と社会との断絶が、詐欺師の言葉を「癒し」に変え、理性の敗北を招く。切実な承認欲求と、AIからの能動的な声かけを願う悲痛な叫び。