海峡を抜けずに-100も来たりする

赤熊といえばやはり国産エンジンの-100は必須です たまたまプレステが安めに出ていたのか、旬は-200だからなのかで捕獲してしまった 正面ナンバー脇の切り欠き角度が異なるだけでかなり印象が変わる 基板スッキリ、ダイキャストに隙間多しでDCCサウンド化はラクチンそう KDの高さも確認しておく 両側とも問題ありません