高世仁のジャーナルな日々
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日本が「悠長」だったころ
肌寒くなったのに、線路際にはまだ白いアサガオががんばって咲いている。月半ばでもう資金繰りがきびしいが、こっちもガンバロー! ・・・・・・・・・・・・・ ソウルの地下鉄で、赤の他人なのにすぐに親しくなったおばあちゃんたちを見て、昔の日本にも親密なコミュニティがあったことを思い起こした。それで渡辺京二『…