curl コマンドで、特定の(ヘッダ)情報だけを取り出す。レスポンスヘッダ

curl は色々とオプションがあるので、使い込むと楽しい -w オプションで、必要な物を取り出す。 レスポンスコード curl -I -s -o /dev/null http://store.apple.com -w '%{http_code}\n' 301 ダウンロード・サイズ curl -L -s -o /dev/null http://store.apple.com -w '%{size_download}\n' 59770 これらを必要な出力(JSO…