『魔女の宅急便』作者・角野栄子さんの本棚を拝見。計20台の棚に並ぶ、捨てられない本の数々。好奇心のおもむくまま“未知の世界”への旅をたのしむ - 天然生活web
児童文学作家・角野栄子さんの自宅は、旅へと誘う“本棚の家”でした。家中にある計20台ほどの本棚の中身を、じっくり見せてもらいました。 (『別冊天然生活 本は友だち』より)