狂気の沙汰として記録される虚偽診断と通院妨害

1.事実他害をほのめかす虚偽の病名を10年以上にわたり広め続けた精神科医がいた。それを補うように生活保護の担当者は通院先の病院名を伝え続けた。通報を受けた病院側には虚偽の診断情報が先回りし通院は妨げられた。 2.狂気の沙汰過失ではなく故意である以上、誤診や勘違いとは次元が違う。意図して人を追い込む行為は異…