エミコヤマ氏「マジョリティをいくら罵倒してもそれは差別ではない」

マイノリティでもほかのマイノリティに対して差別することはありますが、マジョリティをいくら罵倒してもそれは差別ではないです。それを差別と呼ぶとしたら、もはや差別という言葉は無意味になる。そうやって差別への取り組みや抵抗を無化するのが差別主義者の作戦。 まさに。差別への抵抗、対抗を無化したい勢力の「構造…