炎上、焼失…ノートルダム寺院の歴史や構造を語る
お見舞い申し上げます。『厩焚。子退朝。曰、「傷人乎」。不問馬。』…とはいいつつも、ノートルダム寺院とは何か、ということも、一応は知っておきたい。