「広告クレームで女性は客観性より好き嫌いを判断基準にする傾向が強い」という研究結果に注目集まる。「男性ホルモンが多いほど公平性が高まる」
表現問題が殺伐とするのは、男性と比べて女性の方が、嫌いな表現が多く、嫌いなものを消すように動きやすいという特徴があるからだと思う。男性はそもそも嫌いな表現が少なく、嫌いな表現があっても別にいいやと動かない。この違いが男性のツイフェミへの理解不能と不公平感になっている気がする。 興味深いです。 「広告…