アルジャーノンパロといえば「知性を砂糖に変換するスプーン」のせいで主人公がどんどん知性を失ってくラノベがありまして…「数年越しに知るパロディ元」

アルジャーノンパロといえば、知性を砂糖に変換するスプーンのせいでお菓子作りが趣味の主人公がどんどん知性を失っていく話のあるライトノベルがありましてね。 主人公視点なので、周囲にいるふわふわした喋り方の生命体が次第に堅苦しい語彙の理解できないセリフに変わっていく演出が 作品名が知りたい…!