酷評された映画だが自分は好きという現象を描いたマンガに映画好きが共感「優劣と好悪で評価軸が別」
酷評と自分 これマジである 映画 あるある よくわかります!「でも好き」。 某傾奇者「だが、それがいい!」 ひとつでも"刺さる表現"があればいい 妙に場面にマッチする台詞やポーズ。 ただの風景なのに見る度に 故郷を思い出すかの様な心持ちになる場面。 ただの筋肉。 何げない子役の健気さ。 スタイルの良い役者のポーズ…