米Amazonで働く米国内リモート社員の正体が、わずか110ミリ秒超のキー入力遅延から北朝鮮関係者と判明「キー入力の秒数なんて記録できるんだ…」
米Amazonの米国内リモート社員が、キー入力の110ミリ秒超の遅延から北朝鮮関係者と特定された。通常数十ミリ秒の遅延と比べ異常で、端末が第三者に遠隔操作されていたため不正が露呈した。セキュリティはミリ秒単位の差異も監視している。