戦争協力で船沈められて、戦後は重税で毟り取られた日本郵船の恨みつらみ
だよもん氏(@V2pPq9SqY)による『日本郵船戦時戦史』の紹介から同社が戦時徴用で受けた損害の大きさを受けて、ユキカゼ氏(@NAVY_ICHIHO)が終戦後も戦時保障特別措置法と財産税法で結構ふんだくられて(企業再建整備法で何とか生き延びたものの)その時の恨み骨髄は相当なものだった筈で未だに尾を引いていると解説。