【実験も追加】ファンタジー・歴史ものの「ガソリン並みに引火性の高い油による火攻め」は実在したか?
タイトル通りですが「こ、これは油?」⇒ボウッ!みたいな展開が古代、中世ものに出てくるけど、実感的にはガソリン以外の油って、逆に火をつけたくてもなかなか着火しないイメージなんです。例えば火矢を飛ばして、それが船や建物を延焼させるのも「そんな巧くいくのかなあ…」と思うレベル。そんな疑問から始まり、蒸留酒…