とおるの隠れ家
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自分の日常に他人が潜り込んできた話
日常の中で、全くの他人が自分の中に印象づいているというのはとても珍しいことだ。その人が有名な人であれば別だが、一般人であるとそうはいかない。よほど特徴的な何かがあるはずだ。 ここ1年くらいで出会ったファミマのお兄さんがそんな人だ。 今の職場と駅の間にはファミマがある。数年前までサンクスであったが、吸…