パリ旅5 ビストロで涙の再会、妖精のジャム、ワインは今夜も開かないまま

パリ3日目の後半。前回の記事はこちらです 買ったばかりのピアスをなくして傷心のMちゃんだが、気を取り直してお昼ごはん。CHARTIE(シャルティエ)というビストロへ行った。昔ながらの食堂の雰囲気、伝統的なビストロメニュー、そしてなんといってもカジュアルさと安さが魅力で、地元の人にも観光客にも人気が高いという…